ゆとり世代の普通の日記
来週は、子供たちのマラソン大会です。
毎年、子供たちは中間くらいの順位です。
しかし、毎年応援に行って感じるのは一生懸命の姿。
何より、みんなが頑張っている姿が素敵です。
日ごろ、怒ったりしまいますが子供の頑張る姿には、胸を打つものがあります。
私も、小さいころ走るのが嫌いで嫌いで毎年マラソン大会が嫌いでした。
早い子は、いつもきまっていたので。
悔しくても抜けませんでした。
私は、自分が遅かったので子供に多くは求めません。
一生懸命頑張ってくれることを、願っています。
今年も子供たちの、頑張る姿を見に行きたいと思います。
そして、拍手を送りたいです。
子供たちが、マラソン大会を終えて帰ってくると私は、いつも温かい焼き芋を作るようになりました。
子供たちの大好物です。
毎年喜ぶ子供たちの姿を、思いながら用意しています。
今年もどんなマラソン大会になるのか、今から楽しみです。
私も、楽しみにしながら毎日過ごしています。
今週末は、朝マラソンを子供たちとする約束をしました。
私も子供と一緒に、頑張りたいと思います。
私も頑張ります。
家事労働は基本的に無償ですよ。だって、職業は家事代行ではありませんからね。生活に必要だからと家事をしているわけですから。ですから、家事代行サービスをしてお金をもらっているわけではない私がおこなう家事には、報酬なんて発生しませんよ。
けれども家事をするわけです。だって、暮らしていかなくてはなりませんから。そして、自分で家事をおこなうわけです。だって、家事代行サービスを頼むお金がもったいないというものですから。
家事代行サービスにお金を使うぐらいでしたら、自分で家事をおこなってそしてその分のお金は貯蓄に回したいというものですから。ですから、家事代行サービスは頼まずに、家事は基本的には自分で全部おこなっています。
けれどもこれが家族の分も家事をするとなると話は別問題でしょう。そりゃあお金だって欲しくなりますよ。けれども、ドラマでもないのですから、家事に対して報酬なんて発生しませんよね。現実的には、家事に対する報酬なんてないんですよ。きっちりと時給でお金がもらえないのですよ。それでも家族の家事をおこなわなくてはならないわけです。なんだかもう、主婦の家事に対して報酬が発生するドラマを見てしまうと、気分が鬱蒼としてしまいますよ。主婦の家事に報酬なんて、現実的には発生しない世界ですから。
血液サラサラと聞いて私がまず思い浮かんだのは、母が定期的に作っている「氷酢玉葱」だ。
実家に帰る度にミキサーをひっぱりだし、夜な夜な何やら怪しいものを作っているので尋ねところ、なんでも血液をサラサラにする効果があるのだとか。
血管年齢も若返らせるらしい。
作り方は至って簡単で、玉葱、蜂蜜、酢をミキサーにかけたものを製氷皿に入れて凍らせるだけ。これを1日に3ブロックほど摂取すると良いとのこと。
興味のある方は詳しい分量等は玉葱氷で血液サラサラ食べ物で検索するとたくさんでてくる。
心臓に持病のある母はこれを摂取することで血圧降下を期待しているらしい。
確かに薬だけに頼って食生活が乱れてしまっては意味がないだろうし、このように自身で見聞きした食事療法を取り入れることで予防に努めることは良いことだと思う。
しかし娘からすれば、ほぼ家の中で生活している母はもう少し適度な運動を取り入れるほうが効果的ではないだろうか、と思わずにいられない。
僕の先輩には、間も無く40歳を迎える独身の先輩がいます。
いわゆる独身貴族というやつです。
年収も1,000万そこそこあり、中々いい生活をしています。
少し中年太りが気になりますが、顔も悪くありません。
話しも面白くコミュニケーション力も高いですし、よくご飯を奢ってくれたりと気前も良いです。
それなのに結婚はおろか彼女もいません。
本人は結婚願望は強いらしく、後輩に合コンをセッティングして貰ったりしていますし、街に買い物に行くと洋服屋のスタッフさんと以上に仲良くなりラインアドレスを交換したりしています。
それなのに彼女ができないのが不思議で仕方ありません。
結局のところ、先輩はなんだかんだ1人でいるのが好きなんでしょうね。
自分の好きなように遊んで、好きなようにお金を使う。
食べたい時に食べたい物を食べ、好きな時に行きたい場所に行く。
今年は、1人で沖縄に1週間ぐらい遊びに行くそうです。
そんな気楽にできる独身の深層心理が先輩にはあって、結婚という気持ちに歯止めをかけているのでしょう。
正直なところ、既婚の僕には先輩のような生き方がうらやましく思います。
なんだか世の中を見ていると、こんな闇があるのだなと、ここには潜りたくないなと思うことがあります。特に人には言えないけれど、ネットでは匿名だから言えるというようなことです。
自分では復讐できないけれど、他人にやってもらえるなら歓迎という人は多くいるようで、その代表が復讐代行という仕事です。分かりやすくいえばお仕置き屋というところでしょうか。私が気になったのは、ブラック企業で働いていた男性の話です。私はブラックで働いた経験はないのですが、今は過労死があったりと酷い状況のところもあるようですね。たまに新聞で大々的に取り上げられていたりして、日本はなんて仕事量が多い国だろうと思います。
その男性は復讐代行を頼んだところ、今まで受けていた嫌がらせがなくなるという一番良い結果が出たそうです。それがきっかけかはわからないそうですが、ニュースで赤字連続という情報を得て、素晴らしい働きをしてくれたと満足していたようでした。会社1つをここまで困らせることに成功するなんて、復讐代行の働きぶりは見えないながらもすさまじいもののようです。
また、ネットでの中傷に対して復讐代行を雇い、実際に謝らせたというケースもあるようです。ネットのトラブルは多いですから、これからも絶えないかもしれませんね。顔が見えないというだけで異常に強気になる人がいるため、なかなか罰を与えられないのです。匿名性を武器に持っているようですが、調べれば特定できるのもまた事実。人と簡単に繋がれる世の中になったので便利ですが、それを利用した悪が存在します。詐欺だったり暇つぶしと称した嫌がらせだったり、ブログに執拗に悪口を書きこんだり・・・。こういう人こそ罰を受けるべきです。自分がやられたら嫌だということがわからないのでしょうか。自分では難しい場合、やはり情報を復讐代行に譲り、執行してもらうと良いでしょう。
他、なかなか下の立場が言えない上司へのパワハラ被害を抑えたり、身もとがわからず怖い思いをしているストーカーに対して威嚇をすることもできるので、使いようによってはとても心強いものとなるでしょう。復讐というと少し強い響きですが、相談して適切な反省をさせてやりたいものですね。