ゆとり世代の普通の日記
「ゲームセンターCX」という番組が好きで、家族揃って見ています。
よゐこの有野課長が、懐かしのゲームの攻略に向けて、様々な挑戦をしていく番組です。
放送時間が深夜帯なのもあって、リアルタイムで見られないのが残念です。
休みの日にはDVDを借りてきて、お菓子をボリボリ食べながらまったりと見ています。
たまにCS放送で、何時間もぶっ続けで放送していることもあるんですよ。
そんな日は、出掛けもせずに家族でずーっと見続けています(笑)。
特に見逃したら困るということもないので、あれこれ家事をしながらでものんびりと見られるところが魅力ですね。
他人がゲームをしているだけだというのに、どうしてこんなにずっと見ていられるのかが不思議です。
有野課長の人柄でしょうか。
色々な業界の人達にもけっこう人気があるらしいですよね。
もちろん一般人の私たちが見ても、とっても面白いです。
何年も見続けていますが、なぜ面白いのかはいまだにわかりません。
不思議なのが、懐かしのゲームを知らない世代の子供たちが見ても面白いというところです。
今の子供は生まれた時から進化したすごいゲームに囲まれて育っていますよね。
レトロな懐かしのゲームは、逆に新鮮に感じるのかもしれないですね。
我が家では、ポテトチップのフレーバーの好みが家族それぞれで違います。
好みが合わないので、みんなで一袋で済むようなところを、数袋買わないといけないんですよね。
みんな、そこはけっこう譲れない部分らしいです(笑)
ちなみにそれぞれの好みは、うすしお、のりしお、コンソメ、辛い系に分かれています。
辛い系は、カラムーチョやわさビーフなどの、ちょっとピリッとしたポテトチップです。
私は断然のりしお派で、メーカー問わずどんなのりしお味もだいたい好きです。
前に何度か、自宅でポテトチップを作ったことがあります。
スライサーを使ってジャガイモを薄ーくスライスしてカラッと揚げ、シンプルに塩で味付けするんです。
のりしおも作ってみたくなり、塩と青海苔で味付けしてみましたが、全然売っているものと違うんですよね。
売っているのりしおは、よく見ると○○エキス・○○パウダー・調味料・香辛料、などと記載されています。
シンプルに塩と青海苔だけではないんですよね。
自宅で再現するのは難しそうなので、やっぱりのりしおは既製品を購入することにします。
ちなみに、しお味なら自家製のポテトチップもかなり美味しいですよ。
親から相続の話をされた時、様々な理由から相続放棄を選択する人も多いかと思います。
多額な相続税がかかったり、対象となるものが山林などの売却しにくい不動産だったりすると、相続放棄するほうが正しい選択ということもあります。不動産と相続放棄は難しい問題です。
一般的に相続放棄する際には自分で全ての手続きを行う方法と、相続放棄代行を第三者に依頼する方法があります。
自分で行うならば戸籍謄本の発行手数料と印紙代くらいで済むので大した金額にはなりません。
でも役所や裁判所に行かなければならない手間と、1週間程度の時間が要するので忙しい人なら代行依頼しても良いと思います。
その場合は平均で約10万円前後の費用がかかるので、最初に下調べしてどこに依頼するべきなのかきちんと把握しておく必要があります。
また、相続放棄の期限は3ヶ月以内と決まっていて、それ以降になると手続きが複雑になってしまうので早めの決断をお勧めします。
マイナスになると予想される土地でも、不動産査定に依頼すれば売却した場合にどれくらいの価値があるのか分かるので、決断する前にそれらのサービスを利用して確認しておくべきです。
万が一、借金を残して亡くなられた場合に債権者に返金するため不動産売却などの手続きを行わなくてはいけないので念頭に入れておくべきです。
銀行などから融資を受けていて現金の借金が残されていたら、裁判所に申し立てて相続財産管理人を立てられる場合があります。
相続放棄の手続きが完了するまでの間は、申し立てられた相続人が代わって財産管理を行わなくてはいけないので、少しでも現金に換えられそうな財産が残っていれば、原則としてこれらの管理を誰かが担うことになります。
財産放棄をする人の多くは、プラスマイナスで考えて利益がなければ放棄するというパターンが多いですが、借金のみの場合以外なら残された相続対象物を引き継ぐべきかどうか再確認したほうが良いです。
また、生前にあまり交流がなかったという理由であれば、それを機に財産分与についても親族間で改めて話し合うことも大切です。
そのうえで相続放棄するかどうかは3ヶ月以内に結論を出して申請し、後の管理は相続人が行うというのが一般的な流れになります。
簡単には決められず難しいことではありますが、期限内に決断しないと相続放棄の撤回は出来ないのが現状なので、よく考えてから行動するようにしてください。
冬場の足回りというと、路面が凍結するので自動車がタイヤをとられるとか
スタッドレスタイヤへの換装が必要とかそういう話のように思うことでしょう。
まあ実際に冬場に路面が凍結するような地方に住んでいて
その点に気をつけない人はいないと思いますが、私の場合はちょっと意味が違います。
ここでいう足回りとは、自分自身の両脚のことです。
私は車も免許も持っていないため冬でも普通に徒歩です。
学生時代は冬でも平気で自転車を漕いでいましたがさすがにもうそんな
度胸も体力もありません。
まあ、つるつる滑る路面に足を取られて滑って転んで怪我をするのに注意という
誰にでも共通する当たり前の警戒点の話ではあるんですけどね。
私の場合、そこに足首に学生時代についてしまった捻挫癖というのが
厄介ポイントとして上乗せされています。
これにより人一倍ある特定の形の段差に転びやすく怪我もしやすくなり、
その段差は高さ数センチもあれば成立するため路面に降った雪が
自動車に踏み固められたアイスバーンでも普通に発生しまくるんですよね。
足元ばかり見て歩きたくはないですが・・・こればかしは仕方ありません。
僕はよく仕事で、お客様だったり取引先の人だったりと、あまり面識のない人や初めて会う人に電話をかける機会が多いんです。
要は自分の携帯で、アドレス帳に登録されてる番号にかけるのではなく、直接電話番号を手入力して電話かけるケースが多いという事です。
そこで僕の悪いクセになるんですが、かけた番号を登録しないんです。
登録しないというよりは、「後で登録しよう」と思ってそのまま忘れてしまう事が多いんです。
忘れていないとしても、時間をおいて登録しようと履歴を開くと、知らない番号が沢山残っていてどの番号が誰のか分からなくなってしまうんです。
本当は番号を教えて貰った時にすぐ登録しておけばいいんですけど、どうしても出先で忙しい時になると後回しにしてしまうんですよね。
取引先やお客様の番号なんかは、一度教えて貰ったのにまた教えて貰うのは失礼でできないですよね。
そういう時は後輩にこっそり教えて貰ったり、履歴に残っている時間などから推理して登録したりします。
自分でも改善したい悪いクセだと思っています。
なんとかならないものですかね?