ゆとり世代の普通の日記
もうすぐ我が子たちは幼稚園で遠足があります。
とても楽しみにしているようですが、それは予定では木曜日にあります。
その日は天気が不安なので、それなら晴れ間違いなしの月曜にやってくれたら良いなと思ったりして、前の園長先生のお話を思い出したんです。
次の日がお休みの金曜日や、ゆっくり休んだ次の日である月曜に行事をやってくれないかと言う親の声への答えです。
月曜は、まだほとんどの子がお休みボケしていてあまり良いパフォーマンスができないため避けているそうです。
また、金曜日にしない理由は、行事は疲れると親は思ってるけれど特別なものではない、日常の保育の延長として子供に受け取ってほしいからだそうです。
確かに遠足の日の次の日に休ませてあげたい気持ちになるのは親だけみたいです。
子供はこれまでも、一晩眠れば疲れは取れて普通に幼稚園行ってましたから。
なんかその話を思い出したら、親は勝手に子供に過保護になって色々と心配してるけど幼稚園側でもちゃんと理由があってその日程にしてるんだなと納得しました。
雨の日でも遠足は別の場所に行く事になるだけだし、楽しんできてもらいたいです。
私が企画・運営している子育てサークルで、お話し会を開催してみました。
きっかけは、サークルに参加してくれたママさんから「生後5ヶ月の子供にどんな絵本を読んであげれば良いのか分からない」という相談を受けたことでした。
それならばプロに相談できる場を作ってみようと思い、地元の図書館へ相談してみました。
子供向けに実際に絵本の読み聞かせをして欲しい、そして保護者からの絵本の読み聞かせに関する質問に答えて欲しいという要望を伝えたところ、快く引き受けていただけました。
お話し会当日、心配したお天気にも恵まれ、たくさんの親子に集まっていただきお話し会がスタートしました。
私も1歳の娘を連れて参加したところ、娘はとても集中してお話しを聞いたり、一緒に手遊びを楽しんだりしていました。
0~1歳くらいの赤ちゃんには、絵が綺麗なものや同じ言葉が繰り返されているような言葉の音がリズミカルなものが良いという話を伺ったり、読み聞かせの方法に正解はないので自分と子供とでスタイルを作っていけば良いということを伺ったりしました。
質疑応答ではママさんから活発に質問が出て、とても有意義な時間となりました。
図書館の職員さんにも参加者さんにも喜んでもらえて、無事にお話し会は終了しました。
また機会があったら企画してみたいと思っています。
出産してからすごくバストが小さくなり、とても落ち込むようになりました。せっかく赤ちゃんがうまれて幸せな日々なのに、バストのことが気になって悩んでいました。お風呂に入るたびに、昔はハリがあってふっくらして大きなバストだったのになぁと考えてしまうのです・・・。
母乳育児をしているせいだとわかっています。でもバストの形が崩れるからといって、母乳ではなくミルクにするなんて考えられませんし、母乳が一番赤ちゃんにとって良いと助産師さんから言われました。バストにハリがなくてたれてしまい、鏡で見ることが苦痛でした。
そこでバストアップ対策をしようと思いつきました。ある雑誌でバストアップの方法のことが書かれてあり、バストアップ対策をしたら少しでもバストが大きくなるかもしれないと希望が持てたんです。私が選んだバストアップ対策はバストアップのサプリを飲むことです。
育児中で自分の時間がなかなかとれませんが、サプリメントならサッと飲むだけでOKですしとても楽だなと思ったのです。飲み始めて三日ぐらい経つと急にバストにハリを感じるようになりました。グっと弾力を感じるようになりこんなにすぐに効果があるなんて・・とびっくりしてしまいました。そしてすごく嬉しくなりました。
以前はバストを見ることがすごく嫌だったのに、バストアップのサプリを飲み始めてからは毎日バストの変化を楽しむようになりました。バストに触るととてもしっとりするんです。カサカサしていたバストが潤うようになり、プルンとした弾力を感じてブラがきつく感じるようになりました。
バストアップ対策をしてから一ヶ月ぐらい経って、ドキドキしながらバストのサイズをはかってみました。するとBカップからCカップになっていたんです。妊娠する前と同じようになり、感動してしまいました。バストの形も良くなり、夫からもすごく驚かれました。
バストが小さくなってしまってからは、バストが強調されるピッタリした服を避けてきたのですが、またピッタリした服を着ることができるようになり、オシャレを楽しむことができてとても楽しい毎日になりました。育児中にバストのことで悩むことがなくなったので、子供に集中することができるようになりました。
自宅で飼っている猫は面白い格好をします。最近ではその仕草を写真に収めるようにしています。まずこの猫はよく二本足で立ちます。野良猫の声や鳥の鳴き声が聞こえるとすぐに窓の側に走りより、直前でストップします。そしてそこで2本足で立ち上がるのです。恐らく立ち上がったときに窓の高さがちょうど猫の目の高さにくるために、外を見やすいのだと思います。この猫の立ち姿は非常に面白いために、写真に収めてパソコンのアルバムに入れてあります。
また自宅では二匹の猫を飼っているのですが、この二匹が全く同じ格好で寝ていることが多々あります。丸まって寝ていることもあれば上を向いていることもあり、まるでシンクロしているかのようです。このような仕草も写真に収め、パソコンに保存してあります。この二匹の猫は自分が人生の中で最初に飼った猫であるために、毎日の仕草が非常に新鮮です。猫を飼ったことのある人にとってみれば当たり前のことかもしれませんが、自分にとっては全てが興味深いものなのです。これからも猫の面白写真が増えていくことは確実です。
夏はデブにつらい季節とは良く言ったものですよ。確かに太ってしまってから夏は暑く感じるようになりましたので、「夏はデブにつらい季節」とは本当だな〜と実感しています。
まあ「痩せろよ」ですべてが片付けられることなのでしょうけれど、しかしすぐには痩せられないのですよね。それもまあ言い訳だとは思いますし、こうも暑いとさすがに私も努力しますよ。
まあ痩せていても夏は暑いものですけれど、太るとさらに体感気温が上がるような気がしています。ですからこそ、夏はデブにつらい季節とは本当だなぁとものすごく実感するのですよね。
それに肉が余ったいますので、その余った肉がくっついてべたついて不快感がハンパ無いのです。これはもう痩せていた時にはあまりなかったことですね。せいぜい服がくっついてべたついて不快だーという程度ですから。
もうね太ったまま夏に突入してしまったことは、結構な後悔ですよ。もともと夏が大嫌いでしたけれど、太ってさらに大嫌いな夏が暑く感じるのですから。たまったもんじゃあありませんので。しかしまあ自業自得なことだと言えるでしょうよ。