ゆとり世代の普通の日記
学校に行くのが少し最近は楽しみだ。
それは気になる彼を拝むことができるから。
本当は話しかけたい。毎日「おはよう」って言ったり何気ない会話をしてみたり、学校が終わって帰るときには「ばいばい」って言って笑顔で手を振ったり・・・。
でもできないから毎日拝んでいる、だけ。
たまに勇気を振り絞って喋りに行くけどいざとなるとうまく話せなくてすぐ会話がなくなってしまうから、そのたびに落ち込む。
欲を言えば毎日おしゃべりしたいけど、こうやって斜め後ろの席からあの人を拝んでいるだけでにやけそうになる。
よく居眠りをするあの人。
あ、もう寝てる。
・・・起きた。
また寝た。
その寝顔を見ているだけで癒されている。
でも今日は、お昼お弁当を友達と食べているときふとあの人を見たとき、なんとなくだけど目があった気がした。
ただの気のせいだと思うけど、それでもうれしかった。
何気なく立ったまま靴下を履こうとしました。以前なら簡単にできたことが今日はよろけてしまってうまく靴下をはくことができませんでした。椅子に座って足を持ちあげてはくと普通にはっことはできたけれど、これには結構ショックを受けます。
足が持ち上がらないというのは加齢のせいでしょうか?それともお腹周りのせいでしょうか?加齢なら少し練習すれば以前のように簡単に立ったまま靴下をはくこともできそうです。しかし、お腹周りのお肉が邪魔をしてはけないとなると、これはそう簡単には解決できそうもありません。
座ってはくことができるので、そんなに大袈裟に考えることもないのかもしれないけれど、以前できたことが今はできないということが、だんだんと増えてきているというのは事実です。今と同じことをしていては、ますますできないことが増えてくる一方なのかもしれないので気を付けなければいけません。
私のフィリピン留学の体験談です。
学生時代に英語が好きだった私は海外留学に憧れていました。
しかし、留学関係の書籍等を読んでいると留学先として推薦されるのはアメリカ、イギリス等を筆頭とした英語圏の先進国ばかりでした。
当時一番留学費用が高かったイギリス留学では1年間で400万以上、一番留学費用が安かったニュージーランドへの留学でも1年間で200万程度のお金は必要でした。
ところが、貧乏学生だった私にはそんなお金はありませんでした。
そんなこんなで留学については諦めていました。
しかし、ある日ネットを検索していたら英語を学ぶための留学に1年間で80万程度の金額でいく事が出来るという情報を見つけました。
これがフィリピン留学です。
当時は円高だったため、かなり海外に安く行けました。今は円安なので80万以上するかもしれませんが安いのは変わらないと思います。
さっそく、フィリピンへ半年間の留学をする事にしました。
参考:ブログはここから
フィリピンの語学学校は全寮制のシステムが多く、費用の中に住居費と食費までが完全に含まれているというケースが多いです。
また、韓国人が経営する語学学校が多く、必然的に生徒も韓国人が多くなります。
自分が通っている学校は200人程度の生徒がいたのですが、日本人は10人位しかいませんでした。
韓国人が多い為、寮の食事が韓国料理ばかりでした。たまに日本食が食べたくなり、日本人の友達と連れ立って近所の日本食レストランへ通っていました。
授業に関しては素晴らしい内容でした。
半年間で50万程度の学費でしたが、そんな格安の学費なのに授業は全て先生とのマンツーマン授業です。
しかも月~土まで授業が詰め込まれていて徹底的に英語漬けになります。
これはかなり効果的です。
実際、私も半年後にはフィリピンでの生活には全く支障がなく、フィリピン人の先生とも問題なく1時間世間話が出来る程度の英語力は見に突きました。
以上が私のフィリピン留学の体験談になります。
費用が安く、授業内容の質も高いフィリピンへの留学は英語を本気で学びたい人にはかなりおすすめです。
川沿いの道をよくウォーキングで歩くのですが、
2年以上前からある場所で高層マンションの建築工事が始まって、
その裏側にあたる川沿いの道の一部が通行できなくなってしまいました。
ここが通行止めになってしまうとちょっと不便で、
ここを真っ直ぐ行きその先の大通りを渡って真っ直ぐ行けるのですが、
通行止めになると迂回して曲がって隣の道まで行き変わるのが長い信号を渡ってまた曲がって戻らないといけませんでした。
工事も終わりが近づき周りの塀とネットが外れてそろそろ通行止めが解除されると思っていてもなかなか解除がされなくて、
周りが外れてから1か月ほどしてようやく二年以上通ることができなかった川沿いの道が通れるようになりました。
真っ直ぐ歩くのと迂回するのでは数十メートルしか違いませんが、
真っ直ぐ歩けると近くて信号も早く渡れるし便利がいいです。
やっと不便さが解消されました。
主人が何か甘いものを食べたいといったので、おやつにお汁粉を作って食べました。お餅をたっぷりと入れたせいで、結構お腹がふくれてしまいいつの間にかうとうととしていしまいました。
主人に起こされて、今まで眠っていたことにきがつきました。見ると9時になっています。しまった!朝ご飯すぐ作るね!といったのですが、何だか様子がおかしいです。あれ?そういえば昨日の夜にハンバーグを作ろうと途中まで下ごしらえをしておいたのですが、その後作った記憶も食べて記憶もありません。台所を見てみると、そのままの状態です。
9時は夜の9時だったんです。何だか自分の大ボケに自分自身で呆れかえってしまいました。すぐに途中になっていたハンバーグを作り夕食にします。そのハンバーグもたべ終えるとまたお腹がいっぱい、いつの間にか片付けもせずに眠りこんでいました。春は嫌ですね。