ゆとり世代の普通の日記
いつも、ディナーについてはどうしよう?って思ってしまいます。でも、最近はなんとか自分でごはんを作ろうと思って、簡単に出来るものにトライしています。一番多いのがお鍋ですね。おつゆを買えば、あとは野菜とかお肉とかを買い込んで全部鍋に投入すればいいだけですし。すっごく手軽だなぁって思ってしまいます。
でも、もう少し自分でごはんを作ろうかなと思って、今日はお出汁をとってお味噌汁を作ってみました。やはりかつおだしがあると、お味噌汁の味も格段に違いますよね。なめこ入りで我ながら上手にできたなぁって思っています。それからごはんも久しぶりに炊いたので、白いごはんもホカホカで美味しかったです。やはりごはんが美味しいので、梅干しとかのおかずのおともも揃えたいなと思いました。お鍋は残っているので、明日も美味しくいただこうと思っています。
楽器買取は中古として繰り返して使えるようにすると高く売れるため、自宅などで不要な場合に処分する方法としても有意義に活用できます。買い取ってもらう時は出張をしてもらうと自宅にいながら処分をできるため、引越しなどで忙しい時に役立ちます。
楽器は新しく買うと高く、かかる費用をなるべく減らしたい場合は中古で買うと安いため需要が高いです。買取金額は業者に相場の価格を確認して決め、高く売るためのコツなどを知ると満足できます。
楽器買取を成功させる方法は人気の種類は高く査定され、販売店に依頼すると流通にかかる費用を減らせるため受取金額を増やせます。中古楽器は楽器を安く買う方法として需要が高く、業者のサイトを確かめて段取りを決めると成功しやすいです。
楽器には種類がたくさんあるため、ギターなどのメジャーなもの以外にもフルートなどあまり一般的でないものもあります。そういったものは特に専門業者を探すと良いでしょう。
専門業者であれば、買い取り可能なフルートのようなページに詳しく解説されていることもあります。
楽器は長く使えるため中古として購入しても問題ないため、かかる費用を安くするために購入者が多く人気の種類は高く売れます。
私は、面倒くさがらず、毎年ちゃんと年賀状を作成し、送っている。すべて印刷というのも、心がこもっていない気がするので、多少時間はかかるが、宛名書きだけは、手書きにしている。
さて、今年は結婚式を挙げたので、いつもよりも気合を入れて、写真入り。枚数も多くなるだろう。
早めの注文の方が安いので、我が家は11月の初めには既に注文を済ませた。しかし、何枚注文すべきなのか、迷いながら、だいたいの枚数を注文注文。多く注文しすぎて、余っても嫌だし、少なすぎて足りなくなるのも困る。でも、写真入りの年賀状なので、値段もバカにならない。そこで、とりあえず80枚ほど注文した。
そろそろ誰に送るか、きちんとリストアップしておこうと思い、考え始めた。今年は、友達や上司だけでなく、結婚祝いをいただいた両家の親族にも出すべきではないかと気付く。
慌てて、義母に親族の住所を聞き、再度枚数を確かめる。
、、、地味に足りない疑惑?!
年賀状印刷って、早すぎても、遅すぎても困りということがわかった。
早期注文の場合、○○%オフといううたい文句に乗せられてはいけないと学んだ。
昨日はお友達と飲みに行ってきました。
再来週行く旅行の予定を具体的に話し合いたくて、お友達が仕事を終わるまでファミレスでまったり。
21時すぎくらいにお友達から連絡がきたので、二人で適当な居酒屋に入って飲みながら旅行の計画や最近読んだマンガや映画の話をしてきました。
旅行は大阪に行くつもりなので、交通手段についてまずは相談。
結局、行きは交通費節約のために夜行バスを利用して、帰りは楽さを取って新幹線の自由席を利用して行こうという話になりました。
その他にも行きたい場所や、買い物したい場所なんかをダラダラと飲みながら話して、ぼんやりと旅行の大まかなプランを練りました。
かなり行き当たりばったり感が漂う感じだけど、一泊二日の軽い旅行なので何とかなるかなーと、ゆるーく構えてます。
そのまま結局終電の時間ギリギリまで飲んでしまって、久々帰れなくなるところでした。
危ない危ない。
でも旅行はすっごく楽しみ!
私が29歳、妻が30歳の時に離婚しました。結婚生活2年弱でしたから、スピード離婚と言っていいでしょう。離婚の原因は妻の浮気でした。
結婚して、1年半ほど経ったとき、私は妻の不倫を「ほぼ目撃」してしまいました。いきさつをお話ししましょう。
当時、私は会社勤めの営業マン。大変出張の多い仕事だったのですが、ある日、1泊の出張で行く仕事が入りました。妻にその旨を告げて、朝、家を出ました。
そして、その日の予定をこなし、定宿にしているホテルへ。すると、翌日に会う約束をしていたお得意さんの担当者から「明日の約束をキャンセルしたい」という連絡が入りました。どうしても外すことのできない急な要件が入ったとのこと。お得意さんにそういわれてしまえば、従わざるをえません。私は予定を早めて、翌日、朝一番で帰路についたのです。
ここがキーポイントなのですが、その日は土曜日。平日ならば会社へ戻って仕事をするところですが、会社はお休みなので、会社へは寄らずに自宅に直帰しました。そして、そのことは、事前に妻には伝えていませんでした。「黙って帰宅して、驚かせてやろう」と考えたのです。
そして、自宅へ。当時、賃貸マンション住まいでしたが、私がマンションの見えるところまでくると、アパートから妻が男を一緒に出てくるのが見えました。その男は、なんと私の友人でした。「親友」と呼べる関係で、結婚式にも招きましたし、彼夫婦と私たち夫婦でいっしょに会食したこともあります。
その友人が私の留守中、私には何の連絡もなく家に来て、妻といっしょに出てきたとは! しかも、時刻は午前10時、そんな時間にアポなしで家に来るような友人ではありません。だいたい、友人の住まいは私のところから、1時間以上かかるのです。
それにしても、二人はやけに楽しそうです。友人が妻のお尻を触りました。妻はそれを拒みませんでした。
ショックを受けた私は、近くの大きな公園で時間をつぶし、1時間後に帰宅しました。
妻と友人が不倫関係にあることは一目瞭然です。けれど、その時は私は黙っていました。妻を追及するのが怖かったのです。その後、妻からも親友からも、その時のことの話が出ませんでしたから、間違いなく浮気をしていたのでしょう。
そして、数か月後。妻と大喧嘩をしました。ケンカの理由は離婚とは関係ないので触れません。
その時、激高した私は、「あの日の目撃談」を初めて妻にしたのです。すると、妻はあっさり、親友との浮気を認めました。そして、「それが何なの? あなただって、外で適当に遊んでるんでしょ」と開き直ったのです。
「外で遊んでる」なんて、私にはまったく身に覚えがありません。妻の保身のための濡れ衣です。
その翌日、私は妻に離婚話を切り出しました。誰にも相談することなく、一晩考えて、自分一人で決断しました。
前日、不倫を認めた段階で、妻にもその覚悟はあったのでしょう。このときもあっさり、了承しました。子供はいませんでしたから、親権や養育費などの問題は発生しません。また、私は慰謝料を要求するつもりはまったくなかったので、離婚の財産分与など格別な手続きもありませんでした。ただ、離婚届を提出しただけです。
離婚した直後は「決断が早すぎたかな」とも思いました。けれど、その3年後に再婚し、今度は円満な家庭を築くことができたのですから、決して早すぎない、正しい判断だったと思っています。
ちなみに、当たり前ですが、親友との縁も離婚と同時に切りました。