ゆとり世代の普通の日記
先日、夜中に目が痛くて目が覚めました。あまりにも痛いので、救急車を呼びました。しかし夜中の2時に眼科の救急はなくて、近所の総合病院に連れて行かれました。病院では眼科の先生はいなくて、内科の先生しかいなかったので困りましたが、麻酔の目薬をさしてくれて、痛みが割と治りました。それで、朝になったら近所の眼科に行ったのですが、角膜が剥がれていると言われました。そして、眼帯をして帰ってきました。
しばらく不便な感じがしましたが、目薬をさしていたら痛みも無くなってきて、目も見えるようになりました。どうして夜中に角膜が剥がれたのかわかりませんが、どうやら眠っている時に目が開いているらしく、それで角膜に傷が入ってしまったのだろう、ということでした。それで、眠る時には軟膏を塗って眠るようにと言われました。目を保護する働きがあって、目を開けて眠っていても乾燥しないようにするためだったのです。
目はとても大切なものです。片方眼帯をしているだけでも不自由に感じましたので、もっと大事にしなければならないと思いました。
数ヶ月前に、収納できるタイプのボックススツールを購入したんです。
それが、まだけっこう新しいのにすっかりボロボロになってしまっています・・・
なぜかというと、原因はズバリ飼い猫です!
飼い猫の何が問題なのかというと、これまたズバリ爪とぎです!
想像してはいたんですが、ここまでひどくなるとは考えが及びませんでした。
我が家には普通の布張りのソファーがあるんですが、それには全く目もくれなかったからです。
それなのに、真新しいスツールの布張りの感触が気に入ったのか、かっこうの爪とぎ場になってしまいました。
もうそれはそれは豪快にバリッバリと毎日毎日とぎまくるので、布目が裂けて、中の板がそのまま顔を出し始めています。
一応見つけた時はコラーッ!とか威嚇してはみるものの、全く気にも留めていないようで涼しい顔をしています。
最初は、中の物が見えないのでおしゃれに収納ができる、なんて喜んでいたんです。
それがいまや、おしゃれどころか見る影もない悲惨な姿になってしまいました。
かといって猫は責められないので、買った自分を責めるしかないようでガッカリです。
ホワイトニングには、たくさんのメリットがあるといえるでしょう。
歯のホワイトニングとは、言ってみると歯の漂白となります。特殊な薬液を使い歯の表面を綺麗に漂白し、白く輝く歯を手に入れることが出来ます。
ホワイトニングには、色々なメリットがあり、試してみたいと考えている方は、ぜひ知っておくべきでしょう。
まず、ホワイトニングのメリットとして、短期間に歯を綺麗にすることが出来るというメリットがあります。さらに、歯を削ったり抜いたりする必要性がありません。このため、痛みなども全くありません。歯科医院で行うホワイトニングでは、大体1~3回程度の通院でホワイトニングをすることが出来ますし、自宅でのホワイトニングの治療も可能です。
負担が少なく、そして楽にできるのがホワイトニングの特徴なのです。
また、ホワイトニングのメリットとして、低価格であるというメリットがあります。
たとえば、白いセラミックの歯を入れるためには、保険外治療となるため、数十万円の治療費がかかります。
しかし、ホワイトニングは、大体2~3万円程度の価格ですので、お手軽に行うことが出来ます。
また、ホワイトニングは、真っ白の色にするというだけではなく、ホワイトニングをしていることがバレない程度に色の調整をすることが出来ます。
たとえば、その人本人の肌の色などに合わせて、白さを調整することが出来ます。このため、あまりにも白いのは嫌だという方は、自分で好みの色を希望することが出来るのです。
私はお化粧をするときに、パウダーファンデーションを使うのですが、それをつけるときに資生堂のファンデーションブラシを使っています。このブラシでパウダーファンデーションを塗ると、とても綺麗に肌にパウダーがつくので、お化粧がすごく綺麗にできるのです。
ファンデーションブラシを使うようになってから、スポンジは使わなくなりました。スポンジだとちょっと粉っぽくなってしまうのですが、ファンデーションブラシだったらそういうことがなくて、ふわっとした感じで仕上がるので、とても自然な感じになるのです。
リキッドファンデーションを塗るときにも、もう一本のファンデーションブラシを使うようにしています。指先でつけるよりも均一にファンデーションがついて、肌が綺麗に見えるのです。旅行に行くときも、このファンデーションブラシを持参していくのです。肌がすごく綺麗に見えるので、とっても気に入っています。パウダーファンデーションのサンプルをもらった時など、その大きさとブラシのヘッドの大きさがちょうど同じなので、使いやすくていいのです。
夫と結婚する前、付き合っていたときに仕事終わりに待ち合わせをして、夫が気になっていたラーメン屋さんに行こうと誘ってくれたので行ってみました。
駅周辺の路地裏に夫の目指すラーメン屋さんがあったのですが、外観はなんだかイタリアン風のレストランのようで、本当にラーメン屋さんなのかわからない感じでした。
お店に入ると店員さんが奥のボックス席を案内してくれたので、奥に行き、空いてるボックス席に座りました。
お客さんは私たちの他に1人客が2組いるくらいで、静かな雰囲気でした。
メニューをみてそれぞれ食べたみたいと思ったラーメンを頼みました。
暫くするとラーメンが来たのでみてみると四角くて白い丼にスープと麺、具が乗っているので、パスタではなくラーメンなのだと再認識しました。
食べてみると確かにラーメンなのですが、イタリアン風でバジルやオリーブオイルの風味があり、なんだか不思議な感じのするおいしいラーメンでした。
その後、あのイタリアン風のラーメンの味が忘れられず、食べたいと思いつつも仕事が忙しくてなかなか行くことができなかったのですが、やっとラーメン屋さんに行ける時間ができたので、夫を誘って行ってみたらお店はラーメン屋さんではなく、居酒屋になっていました。
ラーメン屋さんはいろいろありますが、あんなにまた食べたいと思わせてくれたラーメン屋さんは初めてでした。