ゆとり世代の普通の日記
私は、漫画喫茶に行くことが最近のマイブームで、平日で暇な時間には、漫画喫茶に行って、漫画を読むことにはまっています。
先日も、漫画喫茶に行きました。その漫画喫茶はとても綺麗で、さらに平日にはほとんど誰も居ない状態なので、普通のオープンシートで、約3時間程度居ても、ワンコインという破格の安さです。そこに行って、まずはクリームソーダを作り、お気に入りの漫画を席に運びました。
その後、ほうじ茶などの温かいお茶を飲んだり、いろんな飲み物を飲みながら、漫画を読みます。以前から読みたいと思っていた賞を取った漫画や、話題になった漫画などを一通り摂ってきて、読みふけりました。
ランチの時間になれば、美味しいランチが食べたいと思い、その際には、明太パスタランチを頼みました。
その明太パスタランチは、なんと、590円という値段で、パスタに、ポテト、サラダが付いています。
これが割とファミリーレストランのような美味しさで、漫画を読みながら食べるのにちょうどいいと思いました。
時間は3時間でちょうどきりのいいところで漫画喫茶を後にしましたが、たくさんの漫画が読めて非常に満足しました。
今、我が家はズッキーニにはまっています。きっかけは仲良しのママ友からズッキーニをもらったことでした。そのママ友のご実家はなんとズッキーニ農家さんらしく、採りたてを送ってくれたものを我が家にお裾分けしてくれたのです。
大きいズッキーニを3本もいただいたので、初日はラタティユ、2日目は卵とチーズのオムレツ、3日目は中華スープに加えました。ズッキーニはクセがないので子供でも食べやすいようです。1歳2ヶ月の娘もズッキーニがすっかり気に入ってしまい、パクパク食べてくれます。
それ以来、スーパーで特売になっているとズッキーニを購入しています。味噌汁に入れたり、フリッターにしたりしても美味しくいただけます。和洋中なんでも合わせやすくてアレンジが効くのもズッキーニの魅力だと思います。
ママ友に娘がズッキーニにはまってしまったことを伝えると、またまた実家から新たに送ってもらったものをお裾分けしてくれました。個人的にはオムレツに入れて食べるのが1番好きなので、大量にズッキーニが入ったチーズオムレツを作って食べました。次はズッキーニで何を作ろうかとレシピを検索中です。
ローソンやセブンイレブン等、近所にあるコンビニエンスストアにて、週刊少年ジャンプや週刊少年マガジンの立ち読みをするのが最近趣味になっています。
週刊少年ジャンプでは、堀越耕平さん作「僕のヒーローアカデミア」や、岸本斉史さん作「BORUTO」、吾峠呼世晴(ごとうげ こよはる)さん作「鬼滅の刃」、空知英秋さん作「銀魂」等を好んで読んでいます。
週刊少年マガジンでは、鈴木央さん作「七つの大罪」を主に読んでいます。
一度読んだだけでは満足せず、コンビニエンスストアに立ち寄る度についつい読み返してしまっています。
また、最近注目を浴びている作品が、白井カイウさんが原作、出水ぽすかさんが作画を担当している、「約束のネバーランド」も楽しく読んでいます。
この作品は開始当初から読んでいて、第一話からストーリーの世界に一気に引きずり込まれます。
平凡でいて平和な日常から一転、残酷な現実に直面し、生き残るために知恵を出して戦っていく子どもたちの描写に、毎回毎回ドキドキはらはらしながら読んでいます。
いつも読んでいる漫画たちが、来週どのような展開を迎えるのか、今から楽しみです。
昔からなのですが、なぜか見知らぬ人に道を聞かたり、話しかけられたりします。
外人さんにも道を聞かれたことがあり、英語が全く喋れないので困ったことがあります。
ただ、旦那と一緒にいるときは声をかけられたことがなく、よく声をかけられると話しても旦那は信じていませんでした。
しかし、旦那と子供と3人でショッピングモールへ行った時に漸く信じてもらえることになりました。
子供が小さかったので、外で食べることがなかったのですが、久々にフードコートで食べようとなり旦那が注文をしてくれている間に、私は席をとって子供と待っていました。
すると、その待っている間に2人に声をかけられました。
1人はおじいさんで、席が他にも空いているのに相席をお願いされて、もう1人はおばさんで、セットのポテト私は食べないからいらない?というものでした。
旦那が並んでいる時に、声をかけられるのが見えていたらしく、少し驚いていました。
ご飯を食べ終わり、旦那が見たいものがあるとスポーツ店に入ったのですが、私は子供と店の外のベンチで待っていました。
すると、そこでも声をかけられて戻ってきた旦那にまた驚かれました。
今度はおばさんで、ただの世間話でした。
声をかけられるのは学生時代からずっとなのですが、私はどちらかというと猫目で黙っていると怒っている顔と言われるので、なぜ声をかけられるかわかりません。
旦那はタレ目で優しそうな顔と言われるのに、道を聞かれたり声をかけられることは全くないそうです。
体質なのか何なのかわかりませんが今回、旦那に信じてもらえたので満足です。